+81lab
事業設計形になる途中進行中のプロジェクト

Before the words

言葉になる前の、
混沌。

考え、感情、違和感、期待。
事業の中で絡み合ったものには、まだ名前がありません。

Change the viewpoint

視点を変えると、
関係が見えてくる。

複雑さを消すのではなく、一つずつ距離とつながりを見つけていきます。

+81lab / Business design

モヤモヤを、
構造へ。

経営思想・戦略・組織・言葉を、次の判断と行動が見える地図へ整理します。

プロダクト / 検証中

業界の知恵を、
現場で動く仕組みへ。

SizzleMenuは、酒類卸・代理店が持つ商品知識や取引先との関係を、飲食店で使えるメニュー表現と提案へつなぐプロダクトです。事業構想、届ける相手と価値、言葉、体験、仕組みを一つにつなげて設計しています。

sizzlemenu.jp

進行中のプロジェクト

まだない答えを、
現場とつくる。

どのプロジェクトも、対話から見えた断片を、判断できる構造と、現場で動かせる仕組みへつなぐ試みです。

対話と問いの設計

ヒアリングから、事業の地図をつくる。

まだ言葉になっていない課題や可能性を聴き、次の判断へ進める構造に整理する方法を検証しています。

検証中

AI経営司令室

経営者が、判断に集中できる場所をつくる。

散らばる進捗や問いを、いま決めることが見える個社専用の司令室へつなぐ設計を進めています。

構想検証中

思考ラボ

思考を、次の対話と判断へつなぐ。

対話で生まれた問いや気づきを、関わる人やAIが変わっても、次の対話と判断へ引き継げる仕組みを研究しています。

研究継続中

About +81lab

輪郭のないものに、
進むための地図を。

約30年にわたって、デザインと企画から始まり、その後、中国でのデザイン会社設立、店舗・飲食事業、事業投資、営業・販促、広報、採用、組織づくり、経営と、異なる現場で仕事をしてきました。領域は変わっても、いつも考えていたのは、目の前の事業がなぜ動くのか、どこで止まるのかということでした。

現在は+81labとして、対話から得た断片を、判断の軸、関係の構造、次に確かめる問いへ組み替えています。そこから言葉、仕組み、プロダクトを必要なところまでつなぎ、現場と一緒に更新できる地図をつくっています。

聴くほどく言葉にする地図にするともに進む

松山裕一郎 / 事業設計者

A quiet beginning

まだ言葉になっていなくても、
大丈夫です。

いま引っかかっていることを、
そのままお聞かせください。一緒に考えます。

SCROLL TO ORGANIZE

モヤモヤを、構造へ。

この端末では軽量表示に切り替えています。